馬並みアイシャのマタ股!まるでぃあす
クローディア編
おじいちゃんに許しをもらった私はとりあえず
適当な船に乗って都会に行くことにした
ついたところはメルビル
すごい大きい建物とかもあってまさに都会って感じ!
ゆっくり観光もしたいけど…目的のためには
まずは相手を探さないとね
そんなわけで私は酒場へと向かったのでした

そこにいたのはクールな印象のすッごい美人さん
ちょっと人を近づかせない雰囲気を漂わせてるけど…
こんな美人さんに出会ってほっとくわけにはいかないよね!
そう思い私は彼女に声をかけた
「すいませーん!私タラール族のアイシャ!」
「私はクローディア」
クローディアと名乗った彼女は印象どおりのクールな口調で喋った
「人が多いのはあまり好きじゃ…」
「あ、ううん 旅に誘ってるんじゃないの…あのね私と………
せっくすしませんか?」
「え?」
一瞬クローディアはあっけにとられてどうしていいかわからない表情をした
やっぱり直接的過ぎただろうか
うう〜美人さんを見てちょっとあせっちゃったかもしれない
それにこんな都会の人と話すのもそういえば初めてだ
そう私があきらめかけていたら彼女の表情が変わる
「あ…ああ あなた…ふたなりさんなのね?」
「あ、うん!そうなの」
「そうか…それならセックスだって…って…え…えええ…」
そういってクローディアはしばらく私の股間を見つめたまま動かなくなった
顔も紅潮してきて時折ごくりと生唾を飲む
「あ…あなたの『モノ』…すごいサイズね…」
服越しに私のチンポを凝視しながら彼女は言う
「うん!私のは村でも一番だよ!」
「勃起したら…もっとすごいの?」
「もちろん!硬さも太さも量だって馬並みだって言われるんだよ』
チンポの事を聞かれるとついつい自慢しちゃう
そして服をずらしてしまってある馬並みチンポをちらりと見せ付ける
すると最初はあっけにとられていて乗り気に見えなかったクローディアの目が
興味津々とばかりにソレを見つめる
「そ…そうね…じゃあいいわよアイシャ」
「え!ホント!」
「ええ、ただ静かなところがいいわ…この先の迷いの森でなんてどうかしら?」
「うん!私はどこでもいいよ!!」
そうしてクローディアの案内で迷いの森まで向かうことになった
えへへーやったぁ!最初は駄目かと思ってたけどうまく交渉成功だ!
こんな美人さんとせっくすできるなんて夢みたい♪
あー早くももうドキドキしてきたぁ

「おおう♪おっ♪おっ♪おォン♪」
「あっ♪あっ♪あっ♪すッ…ごいいいいいん♪」
静かな森の中に私たちの喘ぎ声が響く
さっきまでクールな印象だったクローディアもまるで獣のような声をだして
私のチンポをのみこみながら腰を振りまくる
「ク…クローディアって…ん…結構エッチだったんだね…んんんッ♪」
「だってこんなすっごいチンポォ…見せられたらぁッ アアンッ♪
我慢なんてできなくなっちゃうわ あ♪あ♪あ♪
ブラウより大きいチンポなんてはじめてぇ♪」
話によると彼女はずっとこの森に住んでいて
物心ついたころから森の動物たちと遊んでいて…
そして気づいたらその森の仲間たちとこういうこともしていたのだそうだ
なのでもう普通の人間のチンポでは満足できない身体になってしまったというのだが
そんな彼女が私のモノでよがってくれているのは素直にうれしい
「それじゃクローディアは実はすっごいビッチだったってわけだね♪」
「あン♪そ、そうよォ…でも気持ちいいでしょう?クローディアのビッチマンコォ♪」
「うん!最高だよビッチマンコォ♪もう射精しちゃう…膣内射精するぅ〜♪」
「ええ もうおイキなさい♪私の膣内にぜんぶぶちまけてぇ♪」

ドクドクドクッ
ものすごい勢いで私のチンポからセンズリこいたときよりずっと大量のザーメンが放たれる
「あはあああぁん♪多すぎぃ おなか膨れちゃうぅぅ」
「うにゃあああ♪ザーメン止まらないぃ♪クローディアのマンコすごすぎぃ♪」
あまりの量にクローディアの腹が膨らんでまるで妊娠したようになっている
その姿にさらに興奮し私はまた新たに射精を繰り返した
何度イったかわからないくらいイってようやく射精が止まる
「はぁ…すっごい濃ゆい♪これじゃほんとに妊娠しちゃったかも…♪」
おマンコからどろりとあふれる私の精液を舐め取りながらくすりと笑う
こんなエッチで美人な人とはじめてのセックスができたのはほんとにラッキーだったなあ…
あまりの快感に半分呆けながらそんなことを思っていた
するとクローディアがおもむろに立ち上がり
私を更なる快感へといざなうことを告白したのだ
それは−……

「ねえアイシャぁ…私のココもこんなんなっちゃったぁ♪」
「ええ〜!クローディアもふたなりだったの!?」
クローディアの股間にはさっきまではなかった立派なチンポが生えていた
そしてそのチンポはギンギンに硬く勃起していた
「うふ♪興奮すると生えてきてしまうの…もっともこんなに興奮したのは久しぶりだけどね♪
だから…ねえ…アイシャぁ♪今度は私にもさせてぇ♪
私のチンポもぉ…おマンコに…アイシャのおマンコに挿入させて♪
いっぱいざーめん膣内射精させてぇ♪」
クローディアはそのチンポを私の顔に近づけて
甘えたような声でおねだりする
そんなふうにいわれたら断る理由は私にはない
って言うかむしろ大歓迎♪
この綺麗なおねーさんにチンポだけじゃなくマンコも気持ちよくしてもらえるなんて
そんな素敵なことってないじゃない♪
「うん!いいよクローディア!はやくはやく♪」
我慢できずに自分から股を開く
やぁん♪ドキドキしすぎてまたチンポが勃起しちゃう♪
「あら アイシャもすっごいエッチな娘なのね♪
うふふ でもよかった♪それなら遠慮なく犯しちゃうわよ♪」

「おおおおォン♪チンポチンポ!チンポきたあぁ♪♪これがマンコでのせっくすなんだぁ」
抱えられながら下から一気に突かれて今度は私が獣みたいな声で喘いだ
「お♪お♪お♪アイシャのおマンコも気持ちいいわ
チンポもおマンコもいいもの持ってるなんてうらやましい♪」
クローディアはそういってさっきの私よりも激しく腰を振り私のマンコを犯す
でも私は痛いとは感じなくてむしろすっごく気持ちよかった
突かれるたびに私の馬並みチンポもブルンブルン暴れる
それがまた私たちのエッチな気分を高揚させる
「んんんんん〜♪これ駄目ぇ♪卑怯だわこのマンコぉ
もう射精しちゃう♪イっちゃう!イっちゃうぅ〜♪
いい?アイシャ?アイシャのおマンコに膣内射精するよ?」
「うん!きてきてきてー♪
クローディアざーめんアイシャの膣内にいっぱい射精してぇ」
するとうれしさを表現するかのように
腰の動きがいっそう激しくなって射精へのカウントダウンを早める
「それじゃイクよ♪アイシャも一緒にイこう!!」
「イクイクイク〜!!チンポもマンコも全部イくぅ〜!!!」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅッ!!!
私たちはお互い声にならない声を発しながら一緒に射精した
あたりにまた精液のにおいが充満する
「ああああああああああ♪ひゅごぉい…ところてんひゃへいヒモチイイ〜♪」
「あはは♪さっきあんなに射精したのにアイシャすごいわ!
ん♪そんなの見せられたら私もまた元気になっちゃうぅ♪お♪お♪お♪」
そのあと抜かずに5回、クローディアは私の膣内に射精した
もちろんそのたびに私もいっしょに射精しまくった
もう出ないと思ってもこの二人の混ざったザーメンのにおいをかぐだけでなんだか無性に
エッチな気分になってお互いにもう止まらなくなっていった
気がつけば攻守交替しながらヤりまくってもうすっかり夜になってしまっていた
「えへへ…ちょっと…ヤリ過ぎたかな?」
「そ…そうねさすがにそろそろ腰が限界かも♪
でもアイシャが悪いのよ?あんなにエッチに誘うんだもの」
「え〜!?ソレはクローディアのほうだよー」
そういってお互い笑いあう
夜の森は危険だということで森の奥の庵に案内してもらいその日はそこで休んだ
クローディアは旅にはついてこないといっていたので
明日森の出口まで送ってもらったらそこでお別れだ
…だけど…
「ねえ…今度近くに寄ったらさ また…ヤろうね♪」
「ええ もちろん♪」
笑顔で約束を交わす
それだけで幸福感に包まれた
やっぱり旅に出てよかったなと思う
さあ、明日はどこへ行こうかな
旅はまだ続いていく
クローディア編・完