雑記のこと

07/12/31

間に合いませんでし……ぐぶ

すみません……冬コミ行ってすみません……
イヌドリルロリータエンジンさんのところで「レックス×ベルフラウ」とか「クローシェ×クロア」とか「ジャクリ×クロア」とか売り子やっててすみません……
高津ケイタ竹林月と打ち上げで焼肉食べてきてお腹重くてすみません……
これから仮眠とってすみません……

今年最後の台詞はこれで決まりだ。

すみません……(T.T)

眠いので眠ります……SSとかできれば明日で……

07/12/30

間〜に〜合〜わ〜な〜い〜!

……ってことで、殴り巫女を書きまくり中。
ま、まだ試合すら始まってない(T.T)
どうにか、どうにか明日の24時までにはっ。

うう、そう言うわけで、コメントくださっている皆様、お返事はその更新の際に……たぶん明日の24時くらいにこの雑記も更新できれば(T.T)
作品もコメント返事も年を越しそうで怖い……。

07/12/23

日本のボクシング界のエース……のはずの長谷川選手の世界防衛戦と、池原選手の世界挑戦というW世界戦が間近に迫ってきた今日この頃。
ええ、年始の最大の楽しみ! なのでありますが、昨年も似たようなことを雑記に書いたような気がします。
今年の頭は、確かボクシングの世界戦を含むメキシコとの団体戦があったのでした……か?
この調子で、「年末はK−1とか」「年始はボクシング」という形でボクシングもお茶の間に認識していただけるようになれば嬉しいです。
ええ。

……で。
あれ、三連休のはず……が。
なんで職場にいるのか自分(T.T)


[殴り巫女関係]

[TOPコメント]
殴り巫女が楽しくて仕方なかったです、続き期待してます

ありがとうございます〜。寒い時期に嬉しいお言葉です。
そこは、年末! を合言葉にどうにかしたいと思っています。浮気していますが。

[TOPコメント]
雑記>浮気なんていつものことじゃないっすかw大晦日楽しみにしてます。(良い意味で

う、浮気ばかりの男です。
浮気は男の甲斐性って言葉も……いやいや、いけないんですけどねw


[そのほか]

[ぬっこ式さん]
おお、最近きらら自体を読んでいませんでしたが
「はなまるべんと!」
がとうとう単行本されるのですかー。買わなくてはね。
殴り巫女更新が大晦日直前と言うことは、コミケ関連ですでに東京inしてる俺は一体どうすればw

今朝は大宮祝詞が必死にサイン本作っていました。
30冊以上……サインサインサイン……あれはあれで大変そうですw
ちなみに、「本の内容」以外の場所に重大な
誤字(誤単語?)
がある本なので、ご購入されてから注意深く見ると笑えるかもしれません。
……で、殴り巫女をアップしたら……私も会場でブラブラしていますので、たぶん大丈夫(意味不明)
ね、年始の肴にしていただければ!
(御飯じゃなく、おつまみ程度の作品なので……)

07/12/20

12月も20日ということで、今年もそろそろ大詰めに入って参りました。
先月の東方不敗小町からまだ一ヶ月経っていないのですが、なんだかもう二ヶ月くらい経ったような感じがしたりもします。
ちなみに、当日の様子は「ホットドックチャック」さんの方のアフター漫画で。
アフター漫画にあるてんぷら屋は創業○○年系のところだったりしたのですが、時間帯のせいか本当に空いていました……店の経営が心配になるほどに。
でも、味は本物で、「美味いね」「これ美味いね」と皆の間から声が出るほどだったり。前菜のつもりで頼んだ「卵焼き」の美味しさに皆が唸った素敵なお店。

で、大晦日も近づいてきた我が家の現状。
 作業 → FE暁の女神
な人間が一人と、
 作業 → ツクール系のフリーソフトで遊びまくり
な人間が一人というゲーム時代到来状態。

FE系のSLGの基本システム作れとか命令を受けたりもしたので、たぶんちょこちょこっとプログラムをいじくり始める今日この頃。
でも、その前に「殴り巫女」も書かないと、と思ってしまうあたり、やっぱり師走の運命からは逃げられない日本人体質なのかもしれません。


[ご質問?関係]

[TOPコメント]
……あれ、同居してるんですか? 御参方。

おめでとうございます、あなたがTOPページからのコメント送信第一号です(死)
と言うわけで、ご質問に関してですが「YES」です。
リンクページにしっかり「同居人サイト」とか書いてあったりもします。
……私が食事を作れるのは、基本土日だけなのですけどね(^^;

07/12/17

ええ、私は油断していたんだと思います。
16日の夕飯、冷蔵庫を開けたら結構中身が寂しく、食材に使えそうだったのは、
 ・ほうれん草
 ・ピーマン
 ・ブナしめじ
 ・豚こま
くらいでした。
でもまあ、それだけあれば一食分くらいあるだろうと、少ないなりに「よし、じゃあ、いつもより手をかけた肉野菜炒めでも作ってやるか」と思ったのです。
それが間違いの第一歩でした。
……いえ、自分では成功していたと思っていたのです。
豚こまを、酒・醤油・しょうが(チューブのねりしょうがだったけど……)を混ぜ合わせたものの中に放り込み、その間に野菜をざっくざっく。
フライパンにごま油で点火。
ここまでは良かった。何も間違えていなかったと今でも思います。
そう、ここで欲目を出して、
「確か片栗粉があったような……。

とか思ったりして、

「よ〜し、張り切って今日はお肉に片栗粉まぶしちゃうぞ〜。これでトロミも出てついでに肉汁や付け汁の味のたっぷり残せて『美味』なるものになるだろう。そうに違いない」 とか思ったりしなければ……全ては平穏のまま終わったかもしれません。
ともあれ、片栗粉を敷いて、その上にお肉を乗せて……まぶしまぶし。
もの凄く良い感じでした。
それから、まあ、普通に野菜炒め。
炒めました。
皿に盛りました。
食卓に並べました。
「いただきます」

最初に言い出したのは、TAOでした。

「これ、凄い酒の味強くない?」

まあ、酒につけたのだし、それくらいはあるだろうと思いました。
自分で食べた感じだと……独特の風味はあるけれど、酒っぽい?とやや疑問。
この時点で、ええ、TAOの感覚を信じておくべきでした。

次に言い出したのは、最後に箸をつけた大宮祝詞でした。

「青カビを食べている感じがする。まさか、片栗粉あそこにしまってあるの使った?」

警戒信号。。
料理店勤務経験があり、三人の中では一番料理の上手な大宮祝詞の言うことなので、箸が止まりました。
片栗粉。
使いました。
「使った」
「あれ、捨てようと思ってたんだけど、賞味期限大変なことになってない?」
確認しました。

賞味期限2005年12月7日〜2007年12月7日(未開封時)

私の記憶が確かならば、開封したのは2005年の年末でした。
全員の箸が止まりました。
私は言いました。

「餃子作るからちょっと待ってて」

……結局、ちょっとした欲目を出したばかりに野菜炒めは全廃棄決定。
あの時、片栗粉の賞味期限さえ確認しておけば……。
そして、私は思ったのです。

冷凍餃子五分でできるから楽だなぁ

と。
皆さんも、食材にはお気をつけ下さい(T.T)
我が家も一人、この件で腹を壊した人がいるよ!(懺悔)

07/12/16

昨日は、ひぐらし関係のオフ会に参加したり、サークル「ホットドックチャック」さんの冬コミ原稿終了の打ち上げに参加したりで、地味に電車で行ったり来たりの一日でした。
ねこのしっぽの落書きノートにACを描いていた方、素晴らしいと言わざるをえない。


[SKY OVER関係]

[匿名希望さん]
SKY OVER を気長に待ってます……
頑張ってください

ありがとうございます〜と言いながら……すみません、今回の更新も二次創作の方になってしまいました(T.T) そういえば、SKYの最後の更新は、何年か前のクリスマス更新だったような気が……冬になると思い出す。


[ひぐらし関係]

[匿名希望さん]
俺もここの圭梨小説の雰囲気好きです。
そりゃもう一日2回以上は更新されてるかどうか確認して、そのついでに小説読んで行くくらいに(ぉ
きっとあるであろう次のひぐらし小説、期待しております

ひぐらしSS読んでもらっているようで、ありがとうございます。
一日二回以上来ていただくと、このサイトが妙に細々と更新しているのがバレてしまうやも……(SSを○○時に誤字修正とかが)
そういうわけで、今回の更新もひぐらしです。
今年は、あともう一回くらいはひぐらしで更新できればと思いますが……どうなるか。

[匿名希望さん]
意外とコメントないのね>ひぐらし関連
とりあえず読んだけど、それぞれの口調が特徴的だからか東方物より違和感ないかなー。東方はどこかずれた感じが全員にあるので実は中々読みにくかったり。ひぐらしは台詞部分だけでも上手く差別化できてると思う。個人的にはラブレターぐらいの分量があると結構満足。前半、後半でがらりと話の展開(雰囲気といってもいい)を変えてくるとかが大好き。ゲームでいうと部活、日常、シリアスでBGMが変わる感じ?殴り巫女でBGMを表す文があるけど、あれも好き。なんか燃える。今度は是非殴り巫女を更新してほしいなー。

通りすがりなのか、名前を入れ忘れた知人なのかがわかりにくいw
やっぱり、東方は例となるテキストが絶対的に少ないんで、「霊夢の口調は皆さん一人一人の心の中に存在します」的になっていると思う。全ての二次創作作品が。全てのキャラに口調に統一性が無いので、「このしゃべり方をする可能性もある」が無限大で難しい。
ひぐらしは……ラブレターぐらいの分量で書くのは、さすがにそう何度もは……。お話に転調があるのが好きなのは同意だけれど、やはり後日談がメインになっているので、あまりひぐらし本編っぽい雰囲気変化は期待されても難しいかと。『事件』より『出来事』メインなショートショートで。
BGM変更文章は、なんだろう……STGのボスの攻撃段階変化のイメージだったり。
今回もひぐらしの方を更新したけれど、今年最後の更新! は、たぶん殴り巫女の方になると思う今日この頃。予定は未定の浮気者だけど。
と、タメ口で。

07/12/11

土曜日に久しぶりに秋葉原に行ってみたのですが、あそこの中央通りは行く度に違う場所に見えて困ります。
ランドマークにしていた建物が消えていたり……消えていなくても、看板が変わっていて違う建物に見えていたり。
(そもそも看板をランドマークにしてはいけない)
まあ、つまり、何が言いたいかというと、例によって迷子になったりしたわけですが。
地図持って迷うのだから……やはり秋葉原は一人だと怖い場所です。

で。
迷いつつも手に入れてきました。

モンスターメーカー 学園祭』(未開封品)

1995年の作品ですが……よくぞ残っていました。
さすが秋葉原!(?)

中に入っていた『RPGコミック』の広告とかに、時代を感じます……九月姫さんの絵が和む。


[ひぐらし関係]

[匿名希望さん]
こちらの圭一と梨花の小説がツボです。梨花ちゃんのキャラクターが、原作プレイ時の個人的なイメージ通りで、もし、本編で二人が絡むような事があったらこうなんだろうなー、とw
しかも、最近立て続けに更新されてて、読んでいるこちらとしては幸せです。ありがたや〜ありがたや〜

ちょっと前のコメントだったんで、全文を。ご本人も忘れていそうなので……お返事遅れてすみません(T.T)
ひぐらしのSS、読んでいただいたようでありがとうございます。二次ものはそのキャラのファンの方がいらっしゃるので、「こんなの俺の圭一じゃねぇよ!」とか怒られたらどうしようと毎回ビクビクしながら掲載していたりするのですが……受け入れていただけたようでホッとしました。
圭一と梨花の絡みは原作で足りないですよね、お腹がすきますw すいている分をどうにか自分で補給しなければと、できるだけ原作の雰囲気に近い圭梨距離感で作品をと思っているのですが……成功しているでしょうか?
「もっとラブラブさせろよコンチクショウ」という声も自分の中にあるので、今後はどうなるかわからないのですがw
そして最後に、こちらこそ読んでいただいてありがたや〜です。
いや、ひぐらし関係でコメントフォームもらったの、これが初めてだったので……。

07/12/07

殴り巫女なんか書いている場合じゃない!

先ほど(深夜二時)テレビ観戦したボクシング・日本ウェルター級タイトルマッチの、
王者湯場選手(37戦31勝22KO4敗2分) VS 牛若丸あきべぇ選手(16戦16勝15KO)!
うわ、これ……やばい、

燃え上がりすぎた。

湯葉選手にとっては、3階級制覇のプライド+これに勝ったら階級を上げて4階級制覇へ挑む(計画もあるらしい)、今後を占う試合。
あきべぇ選手にとっては、16戦連続KOという日本記録をかけた試合(現在15連続で記録タイ)。
試合が、
1ラウンド30秒ジャスト終了
で、
ダウンが双方合わせて3回にも及んだと書けば、その90秒がいかに密度が濃かったかわかることでしょう。
試合前から両選手のテンションはもの凄いものでしたが、試合開始からはまた凄かった。

[流れ]
 試合開始
 お互いに様子見はないのか、最初からフックの交換。
 8秒:あきべぇ選手の右フックがカウンター気味に入って、王者ダウン。しかし即座に立つ。
 最初のダウンであきべぇ選手が流れを掴むか?  王者、あきべぇのパワーに押され気味なのか、後退しながら浅いカウンターを合わせる。だが、あきべぇの圧力がそれを上回る!
 と思ったら、
 35秒:湯場選手の左の打ち下ろしが、あきべぇ選手がパンチを出しかけたところにこれ以上無いタイミングでヒット。あきべぇ選手ダウン!
 あきべぇ選手が弾けてしまったのでその腕は振り切られなかったけれど、あきべぇ選手の腕が振り切られていたら、綺麗なクロスカウンターの形になっていたかも。
 あきべぇ選手、立ちあがるけれど、少し足元が危ういか。
 ピンチの時は手を出せ! なのか、あきべぇ選手が大ダメージにも関わらずに豪腕を振る、振る! しかし足がついていかないのか、空転空転。
 そこに、身を引きながらの湯場選手の左フックがクリーンヒット。あきべぇ選手下がる。下がったそこに、王者のストレート! ワンツー! あきべぇ選手が顔の前に揃えたグローブの、ちょうどど真ん中、『穴の部分』に正確にワンツーが通る。後でビデオを見直してその点にびっくりしました。
 そして、運命の1分20秒。
 王者のまっすぐなストレートが、左右交互にあきべぇ選手の顔面を捉える。
 吹き飛んでロープに弾けるあきべぇ選手。前に出て、スリー、フォーもストレートで叩き込む王者! 鬼だ!
 1分22秒:崩れ落ちるあきべぇ選手に振り下ろされる王者の拳を、身体で割って入って止める審判。ダウン宣告。カウントが始まり、挑戦者サイドがタオル投入。でも、審判無視して10カウント数え切る。イカした演出(判断)だ。

そんな感じで……王者が防衛!
ウェルター級、しかも二人ともKOの多い選手ということもあり、飛び交うパンチの迫力も、速度も、アグレッシブさも、たったの90秒の間に充分に堪能することができました。

試合後のインタビューも素晴らしかったし……これを見て惚れない人はいないね!
それくらいの勢いでした。

ええ。

最高の90秒をありがとう! 燃えた!

明日、もう一度ビデオで見ます。

07/12/04

さて、まずは何も言わずにこれを見て欲しい。



>【口調バトン 掟】

>■0:絶対掟は守ること。
>■1:回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書くこと。
>■2:日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
>■3:回されたら何度でもやること。
>■4:アンカーを突っ走る事は禁止されている。
>■5:口調が分からなくてもイメージ。1人称もそのキャラのものにすること。
>■6:これ以外のバトンとか貰ったら、その回してくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする。
>■7:最後に回す人を絶対4人指定すること。


>【次に回す人の指定キャラ】

>むらさきゆうじさん:圭一

    ・
    ・
    ・

つまり!
この俺に「ひぐらしのなく頃に」の前原圭一っぽい口調でこの雑記を書けと言うわけだ。
こういう試みは滅多に回ってくるもんじゃないが、嫌いではない……って言うか、前にバトンとかもらった時は好きな音楽とかだったから、それに比べるとずいぶんな変りダネだよな、これ。
それにしても、キャラマネものって……いったいどういうプレイだよ?
Webって一応全世界配信だぜ? World Wide Webだぜ? 最初に考えた奴出てこいって気分だ。

お前はマニアック過ぎる

……でもまあ、そんなマニアックさに感化されて、段々この語り口調が恥ずかしいを通り越して気持ちいいの範疇に入りつつある自分が可愛い。


[小町4の際のコピー本の話とか]

前の雑記での約束通り、東方不敗小町4で「でりしゃす!」サイドで頒布していたコピー本を公開。
なんだかんだ言って、まだ一週間しか経ってないんだけどな。もう一月も前に感じるってのが不思議だ。
ちなみに、TAOの方は「また後でオフセットで〜」とか言い出したんで、大宮祝詞の分だけを掲載。

1ページ目
2ページ目
3ページ目
4ページ目

ちょっと掠れた。
内容は相変わらずの「萃香&美鈴&パチュリー」!
……って本当にいつも通りなんで、来年の例大祭やサンクリに参加できることになったなら、オフセット本の方にも収録したい気もする。

それと、今回初コピー本だったんだけどさ、やっぱりコピー機を通すとかすれて薄くなっちゃうんだよなぁ……。
コピー本毎回作ってるサークルさんに聞くと、コピー機じゃなくてちゃんとプリンターで全部刷ってるって話だったし、やっぱりそれが一番か?
こんな雑記を見ている人で、何か上手い方法知ってい人がいるなら、その方法を是非とも教えてもらいたいもんだ。
当然速攻でパクるぜ!

(10ページくらいのコピー本なら、意外に時間がかからずに製本できるってわかったから、これから毎回オマケにしてもいいなって思ってる。そんなわけで、綺麗に刷る上手い方法が知りたいってわけだ)


……と、こんな感じか?
普段「俺」なんて一人称使わないから、もの凄い違和感なんだが……自分で見直して、まったく別人の雑記に見えてくるから怖い。
HNを変えて他人様のサイトに出没して別人を演じるのも、不可能じゃない気がしてくるな、これ。
これが己のキャラ性ですら文字で全て表していくネット空間! の醍醐味なんだろうか?
う〜ん。

んじゃ、最後にバトンの渡し先。
強制じゃないんで、気の向いた時にでも頼んだ!

ひさふみさん:東方のひらふみレミリア(いつもはパチェだし)
としさん:エタメロのカイル(情報系サイトだとさすがに無理っぽいが)
 →……って、やはりメインコンテンツ部分ではさすがにとご連絡があったぜ。
  まあさすがになぁ……こういう裏方ページじゃないと辛い。
  と言うか、見られていた!
猫四季さん:あなたの心の理想のチルノ(あえてチルノ)
犬森サヤカさん:今なら言えるアルトネリコ2のクローシェ様(確かすでにEDを迎えていたはず)

……そもそもこの雑記見なけりゃ気づけもしないけどな!

ちなみに、数合わせにTAOと大宮祝詞を入れると言ったら、
「絶対にやらない」
と返された。