雑記のこと
風邪を引いて栄養ドリンクが美味しい今日この頃なむらさきゆうじです。
風邪ってアレです、喜怒哀楽に似ている。
カーッと熱くなったと思ったら、次にゾクゾクしたり、筋という筋が痛かったり、嘔吐ってみたり。
それが一度にくるわけでもなく、一日のうちに順繰りにやってきます。
この季節になって「寒いよ寒いよ」と布団の中で丸くなっていると思えば、次の瞬間に汗ダラダラになって暑い暑い言っている自分がいます。
……いえ、要するに言いたいのは。
風邪のせいで早めに寝ることを余儀なくされ、深夜TVがゆっくり見れなくて寂しいよ(T□T)
……という駄目人間な苦痛なのでした。
[風々偽でうだうた]
画像だけの1発ネタのつもりが、なんだかんだ言ってVer0.1までやってきました。
まあ、たぶん一生Ver1.0にはならないのですけど(0.9999999とかに……)。
何をもって0.1としたかと言うと、今までなんだかんだ入れていなかった「リザルト画面」を追加したためです。
これで、「ステージ選択 → キャラ選択 → 道中 → ボス → クリア → 戻る」の流れが、とりあえずはできたことになります。
いや、この瞬間にも、
「一度クリアすると、一回ソフトを停止させるまで、トライする度にクリア履歴が増えていく」
というバグを見つけていたりもするのですけど。
そのあたりはまた週末くらいに直してアップすると思われます……。
で。
次は霊夢ステージか、慧音ステージを作る予定です。
慧音だと、プレイヤー慧音とご対面になってしまいますが……そこはそれ。
ドッペるということで。
[風々偽で言い訳]
・道中は全キャラボム無しでノーミスいけます。
・ただ、ボムは使ってもリスクゼロなので、ガンガン使ってOK。
・結局、サブショットはバランス云々以前に弾幕を壊すのでお蔵入り。
・一部弾幕で、同じ状況なのに軽い時と重い時があるのは、謎です。解明したい。
・永琳師匠のテーマはビ○クバ○パー。天才はコナミを知る。
・永琳師匠のお付のイナバ、キャラ切り替えが「低速」の場合は、1秒間だけ固定されずに動かせます。
・師匠はレーザーなので、一部環境の人だと重いかも……。
・キャラの組み合わせによっては絶対にブレイクできないスペルとかあります。(逆も然り)
・自機用グラフィックに一日だけルーミアがいた(1コマだけだけど)のはナイショ。
今日は馬鹿をやるので、先にコメント返しを……
[東方関係]
>[たまには〜(総集編)]歩いてみよう総集編 - ルーミアの眠そうな感じがいいですね。
頭ナデリンナデリンしたくなります。スバラシイ!
実は、昼間で闇を発生させていないルーミアって貴重なのかもしれません。
(イラストだと多い気もしますが……)
撫でると、きっとまどろんだ小動物のようにふにゃふにゃになってくれます……が、夜だと噛まれるかもしれません。ご飯が手を伸ばしてきた〜、と。
なんだかさっき下の文言で検索してもHITしなかったので、衝動で。
「弾幕伝説ウサギ〜闇に舞い降りた詐欺師〜」
[前回までのあらすじ]
天才詐欺師てゐは、霊夢(典型的なヤクザ)と魔理沙(サラ金まみれのギャンブラー)の、
魔理沙の命をかけた弾幕勝負に遭遇し、生まれて始めての弾幕で霊夢を下す。
ハイライト:
「間違いないわ。こいつは将来とんでもない詐欺師になる。
だけど、今はまだ素人。今ならまだ私の方が上よ」
その後、紅魔館の抱えるメイド十六夜咲夜との戦いでその才能を完璧に開花させたてゐは、
幻想郷屈指と言われる彼女を倒し、その名を妖怪たちの間に轟かせる。
その夜のことは「伝説の永夜」として語り継がれることになる。
ハイライト:
「あなたはせいぜい変則的、器用で上手な弾幕を作るといいわ。私は、ただ、勝つ。それ
でいい。時間を止めて撃つ。時間を止めてよける。私に勝つということは、弾幕という遊
戯の合理に逆らうということなんだから」
*上記内容はDVD1巻[胎動の覚醒編]と2巻[伝説の永夜編]に収録されています。
[復活の花映塚編]
あの伝説の永夜から数年。
弾幕で得た金の魅力に取り付かれた魔理沙は、鈴仙を「これこそあの伝説のウサギだ」と
偽って永遠亭の輝夜に売りつける。
しかし、永遠亭にはあの伝説の永夜を目撃した永琳がおり、彼女は密かに本物のウサギこ
とてゐを探し求める。
「今頃は弾幕でひと財産築いているに違いない」と確信していた永琳だったが、意外にも
てゐは竹林で竹細工の玩具作りという地味で金にならない仕事をしていた。
「あなたはここで何をしているの! あなたに相応しい場所につれていってあげるわ」
才能の輝きが、生かされることなく色あせ、消えていく。そんなことが永琳には耐えられ
なかった。否、伝説の永夜を知る者に耐えられるはずがなかったのだ。
――その夜対面した二羽のウサギ。
一羽は現在永遠亭の誇る天才肌の弾幕師、鈴仙。
そしてもう一羽は、素人同然の身で十六夜咲夜を葬り去った伝説の天才、てゐ。
自分がてゐの偽物と知る鈴仙は「新旧ウサギ対決」を望むが、てゐにその気は無く、その
日は顔合わせだけで終わりかと思われた。
だが、てゐの去り際に鈴仙が一つのゲームを仕掛ける。
「簡単なスペルカード作りゲームをしましょう。さっき私が姫様の代撃で雑魚を倒した際
の弾幕。ここから――」
数個の弾を抜き出して並べる。
「この配置。この配置に二個の弾を足して、難易度ルナティックの弾幕を作りなさい。ち
ゃんと回避可能なものをね。ただし、使用してよい弾は、制止画面では軌道のわからない
私の弾幕からのみ。どう? この配置だと自機狙い弾は必須。だけど私の弾幕に狙い弾は
たったの四発。それを選ぶ強運があなたにあるかしら?」
「やる……って言わないとただでは帰してもらえなさそうね。いいわ、受けてあげる。だ
けど条件があるわ」
「なに?」
「この勝負、お互いの耳を一つ賭けましょう。私が成功したらあなたの耳を。失敗した
ら私の耳を。切り落とすのよ、ハサミで。ジョキンって」
「な……!?」
「こんなくだらないゲーム、そのくらいしないと面白みが無いわ」
「あ、あなたの魂胆はわかっているわ。自分が圧倒的に不利な状況で自信が無い。それで
も過去の栄光を曇らせるのは嫌。逃げられない。そこで、無理な条件を出して私の腰が引
けるのを狙っているんでしょ。やる気無し。口先だけ。典型的な詐欺師……っ」
思わず声を荒げる鈴仙だったが、
「待ちなさい、イナバ。そっちのイナバも。わかったわ、賭けるものがないとやる気が出
ないって言うのなら、こちらで条件を用意してあげるわ」
やんわりと制したのは、永遠亭の主である輝夜だった。彼女が命じると、永琳が皿一杯の
人参の山を持って現れる。
「あなたが勝ったなら、この人参をあげるわ。あなたからは……そうね、竹細工作りで得
た一か月分の人参でどうかしら。お互いに、同じだけの負担を感じるものよ」
つまり、鈴仙の負け分は輝夜が代わりに支払うという形だ。それを聞き、あからさまに鈴
仙は安堵した顔になる。
「……だ、そうよ。やるの?」
「ええ。じゃあ、これとこれ」
それはあまりにあっさりとした引きであった。状況が整うや否や、てゐは鈴仙の弾幕から
二つを選んで課題の弾幕に加える。そうして完成した弾幕を見た一同は息を呑んだ。
「できてる……難易度ルナティック! 見せ掛けのばら撒きと、自機狙い弾、チョン避け
を挟み込む高速3WAY!」
「私の勝ちね。じゃあ、人参はもらっていくわ」
「……待ちなさい、この詐欺師。私の目は誤魔化せないわよ!」
忌々しく、自らの赤い目を示しながら鈴仙は言う。
「驚いたわ。まさか、先ほどの条件、あれを出して皆が話し合うその瞬間、弾幕から注意
が条件に反れたその瞬間に、別の弾幕から弾を引き抜いておくとはね」
鈴仙が先ほど撃ち倒した相手の弾幕、そこから弾が一つ消えていた。
「放射弾の中を通過する別軌道の弾を瞬時に自機狙い弾だと見て取り、その判断を疑わな
い度胸もたいしたものだけど……イカサマは許さないわ。さあ、その手に握り締めた、私
の弾幕から抜き取った弾を見せない。あなたの敗北の証を!」
責め立てる鈴仙に、てゐは小さな笑みを浮かべ、そして背を向けた。
「……ふふ、酷い言われようね。永琳様、帰ります」
「待ちなさい、逃げるの!? 人参を置いていきなさい!」
「鈴仙」
色めき立つ彼女に、永琳が静かに自分の手に乗せられた弾を見せる。それは――。
「じ、自機狙い弾!? あの子……そんなっ」
「詐欺をするまでもなく、あの子は弾幕を完成させていたのよ。その上であの保険。強運
と、それに頼り切らない冷静な頭。あれが伝説の女……ウサギなのよ」
伝説は生きていた。
そのことに、永琳はこみあげてくる笑みを隠すことはできなかったのである。
いや……衝動です。
なので、地の文も何もあったもんじゃないたれ流し文章なのですが、今さらながらにてゐとうどんげは配役逆でも良かったんじゃないかと思ったりもします。
(師匠との兼ね合い)
あとは、幽々子の「レート倍プッシュ」だとか、妹紅の「死んじゃうツモ」だとか書きたかったのですが、それはさすがに誰かに刺されそうなのでやめておきます。
以下、DVD1巻のCM(笑)
それはとある夏の、とある蒸し暑い嵐の晩のことだった。
博麗神社で弾幕ごっこに興じる二人の少女がいた。
後に意味のある名を持つ者だけを語る。
博麗霊夢――博麗神社の巫女。典型的なヤクザ。
霧雨魔理沙――普通の魔法使い。サラ金地獄に陥ったギャンブラー。
サラ金の内容をチャラにするか、生命保険を抱えて死ぬかの二択をかけた弾幕勝負で劣勢
になった魔理沙。三本勝負で一本先取され、後が無い状況で霊夢のライフをどうにかあと
少しまで削るが、霊夢がスペルカードを発動させるとすぐに弱気になる。
「無理にスペルブレイクを狙うことはない……これは私の苦手なスペルカードだ。ここは
ボム……ボムで逃げて、次の弾幕に望みを繋ぐ!」
まさにボムを放とうとしたその時、彼女の背後で一羽のウサギが呟いた。
「――死ねば助かるのに」
それは、どしゃぶりの中に雨宿りにきた、どこにでもいるようなウサギ。彼女は、動きの
止まった魔理沙の背中に言う。
「そこでそれをやっちゃ、駄目よ。今は良くても、あとでずるずる負ける。それだけのこ
と」
「……お前、弾幕がわかるのか?」
「全然。でもね、あなたの気配が死んでいた。弱気になってた。もう負けられない、チャ
ンスでも仕方ない、危険な賭けに出るよりは、少しは無難な展開があるかもしれない次回
に期待しよう。……そんな、ギャンブルで負けが込んだ人間の典型的な気配」
「……その通りだぜ」
なんでここでボムなんだ、と魔理沙は自分に呆れかえる。霊夢はライフ残りわずかで、あ
と一押しでスペルブレイクなのだ。
「死ぬなら、前のめりに……ここは――撃つ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・オチはないですよ?
やっていることと言えば、竹取物語読んだり、更級日記を読んだり、枕草子を読んだりな今日この頃。
千年以上前に書かれた古典の数々を読んでいると、去年からしばらく19世紀フランスに転んでいた自分の心が日本に戻ってきます。
千年前と、百数十年前。
日本と、西欧。
時間も距離も離れた双方ですが、どちらの作品を読んでも共通することはありました。どちらを読んでも覚えた感想です。
「考えていることは今と(そして日本と)変わらないなあ」
遥か昔、離れた場所の話であるのに、人間は何も変わっていないのです。
それは、「考えることが同じ人間」が、「与えられた場所、与えられたルール(生活のしきたり)が違うという条件で生活した姿」を見るということでしかありませんでした。
一種の「IF」です。
ファンタジー小説やら、学園小説やら、色々ありますが、それらは色々と「IF」を組み合わせて作ってあるように思えます。
「IF 魔法が使える違う世界があったら?」
「IF この学園にこのような人物がいたら?」
考え方は私たちとあまり変わらない、ある程度共有きる感性を持った登場人物たちを、そうした「IF」の中で動かすから、「共感・面白い」と感じることができるのではないかと。
(もちろん、まったく共感できなくても理性で楽しめる「観察・興味系の面白さ」もありますが)
そんなこんな考えていると、物語の本質は結局何も変わっていないのだなと。
全ては、「もし」の「IF」をスタートラインとしており、そしてそれをノンフィクション……古典の日記の中に見ることができたのは、自分的には幸いなことでした。
「IF 日本中世であったら?」
「IF 西欧近世であったら?」
日本の古典と、19世紀フランスの作品、双方を読んで思ったのは、それが現代の自分たちの状況に「IF」を足しただけのものであるということ。
なんでしょう、現実は、「IF」をつけていけば過去も未来もある程度作れてしまうのではないか。
千年経っても変わらない「人間」ならば、ちょっと試しに「IF」を与えてみれば、その世界、その時代、その場所の出来事を想像するのは難しくない。
そう考えると、空想も現実も同じ「IF」のライン上に置くことができる。
現実とは、実際にあった空想(IF)でしかないのだ。
……って、長い上に、最後が断定形になってるΣ( ̄□ ̄;
まあ、要はなんで最初に竹取物語を手に取ったかっていうと、
「えーりんえーりんたすけてえーりん!」
……というわけなのです。
いや、お姫様の方ですよ、おつきの天才様の方ではなくて。
[鈴仙でうだうだ]
鈴仙ってどうして「優曇華院」なのかと思ったら、竹取物語に出てるじゃない……と世の中に遅れて数年で悟った今日この頃。
(私が読んだやつには出てた。本によって表記違うはず)
[風々偽でうだうだ]
週末に仕事を家に持ち帰りで、アップできませんでした……遅延は大得意です(駄目)。
[東方関係]
>[紙の風々偽・表紙]チルノとリグルがゾンビ に見えた;…この2人は即死決定ですかw
でTAOさんの絵が更新されていた!風邪は治ったのですねw
「ゾンビ」はサバイバルゲームのローカル隠語(ヒットされても退場しない。公式でもそう言うのか?)
なので、OKです。ええ、でもそんなことしたら閻魔様に裁かれます。
ちなみに、TAOは昨日今日と仕事も休みで元気です。
ディスガイア2の周回プレイでエトナを倒すくらいには元気です。
>[紙の風々偽・表紙]微妙に出世したっぽい服装の妖夢かっこいいよ!
って寒い国の二人ですか!つまり北の国から'2006!
(中略)PS.ウェブ拍手の文字数の上限増えました?
妖夢は、すでに半分死んでいるので、やられても二階級特進はないのです。一階級特進。
文字数は……明示的に制限はしていなかったのですが、旧フォームからはサーバーも移っているので、その関係かもしれません。
>[名前空欄さん]オタクに成り切れていないと思いたい私は、
たとえ客観的に見て萌えていても、萌えていないと言いたいのです。
…でもTAO様の絵は可愛いと思いました。
あえて萌えたとは言わない素敵なあなたに萌えます。
でも、「萌えた」よりも「可愛い」の方がこそばゆいのは何故でしょう……。
世の中色々入学式モード。
空は曇りですが、桜の終わりにはギリギリ間に合ったようです。
薄紅色の花弁と、新緑の葉。
花桜と葉桜両方混じりの桜のもとで入学できる子たちは、なかなか幸運なのではと思ったりします。
[風々偽でうだうだ]
マニュアル書き換えとかでアップ準備中ですが、
・通常時のサブショット廃止(BOSS時のみ)
・アイテム回収数によるショットのレベルアップ追加。
・ショットレベルMAX時のエクステンド追加。
・ボスのライフゲージ関係の表示を東方風に(通常弾幕分ゲージは白、スペル分は赤、とか)
・ボスのライフゲージの残り本数を表示(つまり東方風なんですが……)
・「フランドール」ステージを道中含めて正式に追加。
……な更新を予定しております。
次のバージョンは「Ver 0.1」ということで……って、0.07から一気に飛んだりします。
余談ですが、道中って考えるのがとても楽しいです。
雑魚は、ボスと違ってライフが少ないので、画面に入ると同時に消されるくらいの気構えでないといけない。
つまり「配置した雑魚の大半は弾を出す前にやられる」ことを前提で、それでいて自機に対してある程度の攻撃力が見込める数を配置しないといけない……とかです。
そうなると、かなりの量の敵と弾を配置するわけで、今度は「雑魚がやられなかった場合」にプレイヤーが弾に押し潰される状態も多くなる。
結果、「効率よく画面の弾を減らす = 雑魚を正しい(?)順番で処理する」必要が出てきて、それをパターンと言うのかな、とか。
STGは3流以下の腕までの私が、道中を作りながらそう思ったりもしました。
[東方関係]
>[霊夢ちゃんご入学]自分もそのくらいだと思います。
これで私たちも仲魔ですね(笑)
あれ……確認したら、3月28日の雑記が書きかけでアップされていました。
なので、書きかけで止まっている半端な部分を削除しました。
半端な部分は、自分の昔のペンネームを書こうとしたところで、どうやら躊躇ったようです、数日前の自分。
う〜ん……。
ところで、紫茶店一同、5月の例大祭用の原稿を作り始めましたので、しばらくの間HPの更新はゆっくりめになると思います。
一同と言っても作業に入ったのはTAO一人だけなのですが、最近の更新はTAOオンリーだったので、いわゆるイコールで「紫茶店=TAO=作業に入ると更新停滞」という真理が垣間見えました。なんてこった。
つまり、アレですか。
4月1日に「紫茶店(ゆかりさてん)」を設置するのが間に合わなかった私はすでに用済みということなのですか。
しばらくスキマに落ちて反省してきます……。
[東方関係]
>[紅薔薇の姉妹]ところで実際こんなことやったら服がバラの汁まみれになりそう
つまり「スカーレット姉妹が汁まみれになる姿を幻想しました」と言いたいということでよろしいですね?
>[東方戦線異状無し]赤いマークがシンボルなゆゆ書記長にカリスマを感じるよ!
>笑顔で大粛清してそうだよ!!
寒い国から来たんですよ(笑) 年中幽霊でひんやり。
「幻想郷の警察」を嘯く紅魔館との冷戦時代はあまりにも有名。教科書に載っています。
>[アリス株上昇中]笑顔なのはアリスだけ、という辺りがとてもアリスらしいと思います!
その認識のされ方が、とてもアリスらしいと思います(笑)
>[健康生活のススメ]ところでくれぐれも御養生くださいませ…休む時には一気に休んだ方がいいですよ。
ご心配ありがとうございます。げほげほ言いながら仕事に行っているTAOが一人います(T.T)
それを横目に、私は牛乳を飲んでいるのですけどね。

